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はじめに

こんにちは!改めましてひこーるです(^^)

このウェブマニュアルを1から進めることでAmazon欧米輸入の基礎を身につけることができます。
最初はなかなか利益商品が見つから辛い時期もあると思います。僕自身もそれを経験しました。

しかし諦めずに地道にリサーチを重ねることで少しずつですが利益商品が見つかるようになります。
焦らずじっくりと向き合ってみてください。

まずは全体像を掴むことからスタート

このマニュアルを初めて手にとったなら、まずは一通り読んでみてください。
作業を開始するのは全体像が何となくでも掴めてからでOKです。

全体像が何となく理解できたら各種登録作業からスタートして、リサーチをしてみましょう。
わからないことがあればこのマニュアルを辞書代わりにして使ってみてください。


Amazon欧米輸入を始めるにあたって

あいさつとこのウェブマニュアルの著作権について

初めての場合はこちらのページを一読するようにしてください。
このウェブマニュアルの取り扱いについての大切なことが記載されています。

教材の進め方と全体像の把握

こちらで、教材の進め方と全体像を把握できます。

Amazon欧米輸入を始める前に準備するもの

Amazon欧米輸入を始める前に準備しておくもの必要なものを確認しましょう。

10万円程度の資金をほぼノーリスクで集める方法

結論からお伝えするとセルフバックというシステムを利用します。
すでに使った事がある人も多いと思います。

ちなみにネット上でよく見かける「初月からいきなり10万円稼げました!」というような触れ込みの教材やコンサルなどでもよく紹介されている方法です。

実際、超短期的には使える方法なので一応紹介しておきます。
初期費用を集めたい人には参考になる方法だと思います。

» セルフバックの方法を確認してみる


各種アカウントの登録とツールの準備

ここからは各種アカウントとツールの登録方法について詳しく解説します。
上から順に登録するとスムーズに作業を進めることができます。

MyUSのアカウントを作成する方法

まずは転送会社MyUSの登録からです。

MyUSが最初の理由は、住所の確保が必要だからです。
AmazonもeBayもMyUSの住所登録が必要なのでMyUSが優先順位で高くなります。

Amazon.comのアカウントを作成する方法

仕入先でよく使うAmazon.comのアカウント作成方法を解説します。
MyUSで取得した住所などを登録していきましょう。

PayPalのアカウントを作成する方法

PayPalは仕入れ時の決済によく使うサービスになります。必ず登録しておきましょう。
更にビジネスアカウントで登録することでキャッシュバックサイトも利用できます。

eBayのアカウントを作成する方法

eBayもAmazon.com同様によく仕入れに使うサイトです。
上手く使えば高利益率商品も仕入れができるので積極的に使いましょう。

プライスターのアカウントを作成する方法

Amazonにおいては欠かせないツールです。
有料ではありますがその効果は抜群でこれがないと効率が爆下がりします。

無駄な作業を任せてリサーチに集中したいなら必須。

モノサーチPROのアカウントを作成する方法

モノサーチPROはリサーチの効率を爆上げしてくれるツールです。
体感ですが、このツールを使うか使わないかでリサーチ速度は3倍以上変わります。

Keepaのアカウントを作成する方法

Keepaもモノサーチ同様にリサーチには欠かせないツールです。
Amazon物販はこれがないと稼げないと言っても過言ではないくらいの必須ツールです。

セラースケットのアカウントを作成する方法

セラースケットはアカウント停止時に復活のサポートをしてくれるサービスです。
保険のようなもの。ただしリサーチにも役立つ機能があるので導入して損はありません。

キャッシュバックサイトのアカウントを作成する方法

キャッシュバックサイトはリンクを踏んでいつも通り仕入れするだけで数%のキャッシュバックを受けることができるサービスです。やらない理由がないので登録しましょう。

GoogleChromeと拡張機能をインストールする方法

これがないとリサーチが圧倒的に不利になります。
無料で使えるものも多いので必要と感じるものからインストールしてみましょう。

PRIMAの登録方法と使い方をわかりやすく解説

リサーチ自動化ツールです。
手動でリサーチする必要がない部分を全て任せることができます。

僕はこのツールが無いとリサーチが始まらないくらい重宝しているツールです。


第三章

DELTA TracerとKeepaのランキンググラフを理解する

Amazon物販ではKeepaやDELTA Tracerなどのランキンググラフを正確に読めるかが非常に重要になります。
ここではランキンググラフの読み方をできるだけ詳しく解説します。

リサーチの基礎~日本のAmazonで仕入れ対象商品を見るける方法~

無料公開エリアはここまでです

無料公開エリアは以上となります。
ここまでの記事を参考に実践するだけでもAmazon欧米輸入のスタートを切る事ができます。

あとは実際にリサーチをして商品を仕入れるだけです。
この先の内容については以下のページで確認できます。

マニュアルについて確認してみる

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